POTHOOK #3 "Re" 展覧会のご案内
2010年12月11日(土)〜18日(土) 会期中無休
12日 13:00~18:30 / 13~18日 11:00~18:30 / 19日 11:00~17:00
於 鶴見画廊
http://www.tsurumi-g.com/
横浜市鶴見区豊岡町6-9 サンワイズビル3F
TEL:045-584-7208
交通:JR鶴見駅西口より徒歩2分
今展のテーマは "Re"。そこからさまざまな日本画が生まれました。
大きな地図で見る
12日 13:00~18:30 / 13~18日 11:00~18:30 / 19日 11:00~17:00
於 鶴見画廊
http://www.tsurumi-g.com/
横浜市鶴見区豊岡町6-9 サンワイズビル3F
TEL:045-584-7208
交通:JR鶴見駅西口より徒歩2分
今展のテーマは "Re"。そこからさまざまな日本画が生まれました。
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投稿者
POTHOOK
ご来場ありがとうございました。
pothook#2 終了いたしました。
ご多忙中にもかかわらず多数ご来場を賜り、厚くお礼申し上げます。
お越しいただきましたみなさま、誠にありがとうございました。
ご多忙中にもかかわらず多数ご来場を賜り、厚くお礼申し上げます。
お越しいただきましたみなさま、誠にありがとうございました。
投稿者
POTHOOK
pothook #2 開催中です!
今年もpothook日本画8人展がスタートしました。
空気感を感じる作品が多い印象。昨年に続き、面白い形や素材のものも多く並びます。
美しく整然と並べた展示、上から下まで広く使った展示、壁面上での疎密のバランスにこだわった展示、影の落ち方も見せる展示など・・作家それぞれが、与えられた壁面を自在鉤=ひとつの作品として仕上げています。
会期は19日(土)17時まで。
年末の慌ただしい時期ではございますが、
是非ご高覧下さいますようよろしくお願い致します。。



空気感を感じる作品が多い印象。昨年に続き、面白い形や素材のものも多く並びます。
美しく整然と並べた展示、上から下まで広く使った展示、壁面上での疎密のバランスにこだわった展示、影の落ち方も見せる展示など・・作家それぞれが、与えられた壁面を自在鉤=ひとつの作品として仕上げています。
会期は19日(土)17時まで。
年末の慌ただしい時期ではございますが、
是非ご高覧下さいますようよろしくお願い致します。。



投稿者
POTHOOK
作家在廊日のおしらせ
是非、合わせてご来場下さいませ。
※あくまでも予定ですので、変更する場合もございます。
お出かけ前に再度ご確認いただき、また、画廊か作家本人にお問い合せいただきますとより安心です。
青柳明日香 12, 13, 15(15:00~),16(14:30~),19
天内純子 12, 13(11:00~12:00),16(13:30~), 18
石田紫織 13(16:30~), 19
小島健司 12, 19
佐藤小百合 12, 15
竹内真生 12, 13, 19
鶴巻謙郎 12, 13,19
古市正彦 12,
※あくまでも予定ですので、変更する場合もございます。
お出かけ前に再度ご確認いただき、また、画廊か作家本人にお問い合せいただきますとより安心です。
青柳明日香 12, 13, 15(15:00~),16(14:30~),19
天内純子 12, 13(11:00~12:00),16(13:30~), 18
石田紫織 13(16:30~), 19
小島健司 12, 19
佐藤小百合 12, 15
竹内真生 12, 13, 19
鶴巻謙郎 12, 13,19
古市正彦 12,
投稿者
POTHOOK
インタビュー 鶴巻謙郎さん
迫力のある筆致で、形のないものまでをとらえる鶴巻謙郎さん。
情熱的でクールな独特の世界は、記憶の断片へと誘います。
Q. 近年は風景のスケッチをもとに、空気感と印象を描いているそうですが、今回の作品は?
A. 「気の間」をテーマとして、画面の間を感じてほしい作品を考えてみました。ブラインド。入り込む光。
Q. POTHOOK展において特別な意識はありますか?
A. POTHOOK展では、今まで発表した事がない形で制作をしています。実験的な作品という事で、目立つものを作ろうと思ってます。
Q. 今後の展望などお聞かせ下さい。
A. 展覧会の予定はまだありませんが、立体をつくっている作家さんとコラボレーションしてみたいと思っています。興味のある方は是非御一報下さい。
近年は、屏風型や複数をひとつの作品として見せる作品など、四角い平面を超えて表現しているものも多いですね。展示方法も含めて楽しみです。
鶴巻謙郎 プロフィール >>
情熱的でクールな独特の世界は、記憶の断片へと誘います。
Q. 近年は風景のスケッチをもとに、空気感と印象を描いているそうですが、今回の作品は?
A. 「気の間」をテーマとして、画面の間を感じてほしい作品を考えてみました。ブラインド。入り込む光。
Q. POTHOOK展において特別な意識はありますか?
A. POTHOOK展では、今まで発表した事がない形で制作をしています。実験的な作品という事で、目立つものを作ろうと思ってます。
Q. 今後の展望などお聞かせ下さい。
A. 展覧会の予定はまだありませんが、立体をつくっている作家さんとコラボレーションしてみたいと思っています。興味のある方は是非御一報下さい。
近年は、屏風型や複数をひとつの作品として見せる作品など、四角い平面を超えて表現しているものも多いですね。展示方法も含めて楽しみです。
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POTHOOK
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